エレベーターを待つたびに笑える ― 2013年03月24日 21:59
マンションのエレベーターの前に掲示板があって、お知らせとか回覧などか貼ってあります。
ある日みゃむとエレベーターを待っていたら、
みゃむが大きな声で言いました。
「えっ!防火クラブだよ?」
ちょっと、みゃむの声、大きすぎだし(@_@。と周りを確認。
ある日みゃむとエレベーターを待っていたら、
みゃむが大きな声で言いました。
「えっ!防火クラブだよ?」
ちょっと、みゃむの声、大きすぎだし(@_@。と周りを確認。

でも、確かに。
見ようによっては、「防火クラブだよ!!」に見えるわ\(◎o◎)/!
みゃむのその大声がエントランスホールに響いたので、笑えた。
いったい何をするクラブなんだろうと二人で考えて、ますます笑えた。
だんだん想像力が働いて、
「ドリフだよ!でもあるまいし。」って私が言って、また笑えた。
「それにしても、よく見えたね。」「うん、ホントは俺、見えるのさ。」
で、また爆笑。
「でも、婦人って字は読めなかったんだ。」「まあね。」
で、また爆笑。
誰もいなくて良かった。
みゃむのお母さんに見られたら、きっと「なんて嫁だ!」と嘆くだろうなぁ。
見ようによっては、「防火クラブだよ!!」に見えるわ\(◎o◎)/!
みゃむのその大声がエントランスホールに響いたので、笑えた。
いったい何をするクラブなんだろうと二人で考えて、ますます笑えた。
だんだん想像力が働いて、
「ドリフだよ!でもあるまいし。」って私が言って、また笑えた。
「それにしても、よく見えたね。」「うん、ホントは俺、見えるのさ。」
で、また爆笑。
「でも、婦人って字は読めなかったんだ。」「まあね。」
で、また爆笑。
誰もいなくて良かった。
みゃむのお母さんに見られたら、きっと「なんて嫁だ!」と嘆くだろうなぁ。
最近のコメント