走ってダッシュでとんとんとん2013年02月06日 11:05

韓国のお話はこれで最後になります。

旅で思ったこと
* ここは大陸なんだ
* 街に漢字とハングルが混じり合っていて不思議
* 女性は足が綺麗すぎる
* 女性は肌が綺麗すぎる  秋田の人といい勝負(^-^)
* 女性のメイクが薄い
* 接客がちょっと怖い
* 整形しているだろう人がわかる
* 階段1段の高さがが日本より高い(だからしんどい)
* ソウルは東京より緊張しないで歩ける(おそらく歩く速度が遅い)
* ファッションが奇抜だが、個性があってとても良い
* お隣の国なんだ、スポーツでもなんでも韓国を応援しよう!
   (韓国はキムチを食べてるから強いんだ!なんてことはもう絶対に言わない)
* 韓国製品の技術(電化製品や車など)は、がんばっている
* もっと韓国の歴史を勉強してくれば良かった 
* トヨタのプリウスが走っていたので嬉しかった
* ソウル市内で、いや空港でも、マスクをしている人間は、りんごちゃんとどんちゃ 
   んのたった2人だけだった   なんで?

3人の約束~私から見て
* りんごちゃんは、韓国に4度目。もっと行きたいところがあっただろうに、
   初心者の私たちのために、自分が行って良かった所をたくさん案内してくれた
    バスに乗っているとき、「こっちの方が景色いいよ。」と席を交換してくれたときは
    嬉しかった=^_^=
* どんちゃんは、私が人混みで消えやしないかと、何度も何度も振り返ってくれた
  おそらく3日間で100回ぐらい(マジで)。時々手をつないでくれた
   とても思いやりを感じた=^_^=

その他
* 誰かが地下街の階段で転びました
* 誰かが衝動買いをしました(350,000ウォンのコート)
* 誰かがスマホを失くして泣きそうになりました←失くしてはいなかった(^_-)-☆
* 誰かがエレベーターで遭難しました
* 誰かがホテルのトイレを詰まらせて、係りの人を呼びました
* 誰かが無駄な英語を使っていました
* 誰かがエレベーターで赤ちゃんの小さな手を触りました
* 誰かがいつもおならをしていました
* 誰かが朝起きて「ソウルのみなさん、おはようございます!」と言おうとしたが、
   部屋には窓がありませんでした
* 誰かが仁川空港で韓国人の青年2人組を見つけ、声をかけようとして走って行 
    き、さらにダッシュでエスカレーターで近寄り、青年の肩をたたいて声をかけまし 
    た

幸い二人は日本語が上手だったので、楽しくお喋りができました。
韓流ドラマは冬ソナとチャングムしか見たことがないけれど、
一人が主役ならもう一人はその友人って感じ。
私たちは彼らを「学(まなぶ)くん」と「トッポギ」と呼び、再会を誓いました。
ちなみに学くんはこの春から東北大学に留学するらしいです。お~っ素晴らしい。
 
日本を空から見る

こちらは、飛行機から見た日本です。
日本は、豊かな自然に恵まれた人にやさしい国だと思いました。