眠れない夜に ― 2014年08月19日 01:44
睡眠薬を飲んだのに、眠れない。
さっきまでベランダで風に当たっていたときは、気持ちが良かった。
血圧を測ったら少し高くて、今は激しい耳鳴りと、動悸が少し。
パソコンに向かっていたら、ますます眠れなくなるのは分かっているけれど、
何をしたらいいものか、
部屋の照明を消して、小さなステンドクラスをつける。
やさしい気持ちになるね。
さっきまでベランダで風に当たっていたときは、気持ちが良かった。
血圧を測ったら少し高くて、今は激しい耳鳴りと、動悸が少し。
パソコンに向かっていたら、ますます眠れなくなるのは分かっているけれど、
何をしたらいいものか、
部屋の照明を消して、小さなステンドクラスをつける。
やさしい気持ちになるね。
お酒をちょっぴり飲みたいけれど、それは自殺行為。
だから、飲まないと決めている。一応、だけどね。
飲んだら、朝まで生きているかどうか…。
あぁ。なんて縁起でもない話。すみません。
決して脅しではありません。
やっぱりホットミルクに蜂蜜がいいかなぁ。
学校は2学期が始まったらしいよ。
そういえば、
私にはまだ孫はいないのですが、
りんごちゃんが私に言うのです。
もし自分とどんちゃんが同じ年に三つ子を生んだらどうする?
え?しかも全員男の子だったらどうする?って。
推理小説が好きな女性の考えそうなことだ。
わかっていることはひとつ。
まず全員の名前が覚えられません。
だって三つ子×2組=6人だよね、無理無理無理。
せめてトレーナーに番号を付けるなりの配慮が欲しい。
そして名前は、今風の名前ではなく、
桃太郎、金太郎、浦島太郎、牛若丸、弁慶、一寸法師、のどれかにして欲しい。
もしくは、マ―くん、イチロー、ダルビッシュ、銀次、ジョーンズ、則本。
あれ~?
だんだん頭がゆらゆらしてきました。
お布団に入れば眠れるかな。もう2時49分だ。
お肌のゴールデンタイムは、もうとっくに終わってしまいました…。
あぁ。わくわくしたい。あぁ。どこかに行きたい。
旅・旅・旅・旅・旅・・・・・。
三つ子の妄想 ― 2014年08月19日 16:59
りんごちゃんが、三つ子を産みたい計画はまだ続いています。
ついでに、どんちゃんにも同じ年に三つ子を産んでもらうという妄想も膨らんでいます。
私たちは、その妄想劇をさも現実のように楽しんでいるわけですが、
まず、赤ちゃんが6人生まれたとしましょう。
母親は2人なので、おっぱいが足りません。
では、どうしたらよいか。
そうです。みなさんが思いついたように、私の2つを貸出するわけです。
その赤ちゃん達には申し訳ないけれど、
とりあえず、これで待っててね。というイメージ。
そうしたら、りんごちゃんが、「変なもの、出てこないでしょうね~。」と言いました。
そりゃ、私だってかつては女。何が出てくるかは、お楽しみってところです。
それから6人の赤ちゃんをお風呂に入れるとしましょう。
私一人で、次々と沐浴させるので、私はのぼせて「ゆでたこ化」するでしょうね。
ちょっと残酷なシーンです。
それから、
6人の赤ちゃんをお散歩させるとしましょう。
そのときは、五右衛門さんと源内さんにも手伝ってもらいましょう。
やっぱりこのメンバーだと危険ですね。お喋りに夢中になって、一人ぐらいどこかに忘れてきそうです。
ロープにわっかを6個つけて、それを握らせて歩けば大丈夫かも。
え?だんだん6人にも知恵がついてきて、しまいには私たち3人がロープで結ばれてしまうかも?確かにそれは考えられる…うむ。
「おかっぴきごっこ」とか呼ばれてね。公園の木に五右衛門さんと源内さんと私が結ばれて、5時になっても帰れなくなっちゃうのね(笑)
6人が幼稚園に行きたくないと言い始めたらどうしましょう。
きっと、全員私の家に連れてこられることでしょう。
6人に、ランドセルを買うでしょう。
幸い、勉強机は家に3個も要らないと思うので、そのへんで勉強をさせましょう。
でも、りんごちゃんは私には「絶対に勉強を教えないでね!」と言うでしょう。
なぜなら、嘘ばっかりおしえるから。はい、そのとおり。
問題は、ここからです。
どんちゃんの三つ子はまだ想定外なのですが、
りんごちゃんの三つ子は、2300gぐらいで生まれたのにもかかわらず、
全員、相撲部に入ることになりそうです。
だから、ざっと計算すると、1ヶ月100kgのお米が必要だそうです。
細いけど強い、という選手に育てて、
どうやらインターハイまで行かせたいようですね。
力士として頑張るかどうかは、三つ子本人の意思に任せましょ。
よーし。がんばって、長生きするぞ。
ぼけぼけしては、いられない(@_@;)
ついでに、どんちゃんにも同じ年に三つ子を産んでもらうという妄想も膨らんでいます。
私たちは、その妄想劇をさも現実のように楽しんでいるわけですが、
まず、赤ちゃんが6人生まれたとしましょう。
母親は2人なので、おっぱいが足りません。
では、どうしたらよいか。
そうです。みなさんが思いついたように、私の2つを貸出するわけです。
その赤ちゃん達には申し訳ないけれど、
とりあえず、これで待っててね。というイメージ。
そうしたら、りんごちゃんが、「変なもの、出てこないでしょうね~。」と言いました。
そりゃ、私だってかつては女。何が出てくるかは、お楽しみってところです。
それから6人の赤ちゃんをお風呂に入れるとしましょう。
私一人で、次々と沐浴させるので、私はのぼせて「ゆでたこ化」するでしょうね。
ちょっと残酷なシーンです。
それから、
6人の赤ちゃんをお散歩させるとしましょう。
そのときは、五右衛門さんと源内さんにも手伝ってもらいましょう。
やっぱりこのメンバーだと危険ですね。お喋りに夢中になって、一人ぐらいどこかに忘れてきそうです。
ロープにわっかを6個つけて、それを握らせて歩けば大丈夫かも。
え?だんだん6人にも知恵がついてきて、しまいには私たち3人がロープで結ばれてしまうかも?確かにそれは考えられる…うむ。
「おかっぴきごっこ」とか呼ばれてね。公園の木に五右衛門さんと源内さんと私が結ばれて、5時になっても帰れなくなっちゃうのね(笑)
6人が幼稚園に行きたくないと言い始めたらどうしましょう。
きっと、全員私の家に連れてこられることでしょう。
6人に、ランドセルを買うでしょう。
幸い、勉強机は家に3個も要らないと思うので、そのへんで勉強をさせましょう。
でも、りんごちゃんは私には「絶対に勉強を教えないでね!」と言うでしょう。
なぜなら、嘘ばっかりおしえるから。はい、そのとおり。
問題は、ここからです。
どんちゃんの三つ子はまだ想定外なのですが、
りんごちゃんの三つ子は、2300gぐらいで生まれたのにもかかわらず、
全員、相撲部に入ることになりそうです。
だから、ざっと計算すると、1ヶ月100kgのお米が必要だそうです。
細いけど強い、という選手に育てて、
どうやらインターハイまで行かせたいようですね。
力士として頑張るかどうかは、三つ子本人の意思に任せましょ。
よーし。がんばって、長生きするぞ。
ぼけぼけしては、いられない(@_@;)
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