ハナの不可解な行動 ― 2014年11月06日 19:57
昨日の夜のことです。12時ごろでした。
寝ていたハナがくんくんと鼻を上に向けて嗅ぎ始め、
急にパタパタと歩き出しました。
そして、閉めていた戸の前に立って、「そっちの部屋に行きたい」というしぐさ。
もう私たちはお布団に入っていたので、面倒だなぁと思いながらも、
とりあえず納得すれば戻るだろうと、戸を開けてあげました。
すると、ハナは真っ暗なダイニングキッチンを行ったり来たり。
速足で歩いて何かを探しているようでもあり、でも上を向いてくんくん。
ときどき立ち止まっては、じっと何かを見ているようでした。
なんか、怖い…。
「誰か来てるの?」とみゃむが聞きました。
確かにそんな雰囲気で、
ぱたぱたと歩いては、くんくん。そして凝視…。
吠えるわけではなかったので、何か来ていたとしても悪者ではなさそう。
でも、そんな動きを今までしたことがなかったので、
とっても不可解でした。
「誰かがハナを迎えに来たんだったら、帰ってちょうだいね。」
と私が闇に向かって言いました。
オシッコもウンチも寝る前にしたし、歯磨きもしたから、
もう寝るだけ。なのに、なぜ?
そのうちにハナが寝室に戻ってきたので戸を閉めましたが、
ハナはいつもの場所に伏せをして、灯りを消してもじっと目を開けていました。
その後は人間の方が先に眠ってしまったので、どうなったのかわかりませんが、
朝の4時にトイレに起きた私は、寝ているハナが息をしているかどうか心配で。
でもゆっくりと白い毛並みが動いていたので安心しました。
それに気づいたみゃむが、吃驚して大声を上げました(笑)。
「うわぁっ、吃驚したぁ~! ゆ、ゆうこさん?なにしてるの!」
ホラーが好きでも、実は幽霊が怖いみゃむ。
なーんだ、そういうことか。私の方が強いかも。
今日もハナは元気です(*^_^*)
誰が来たのかな、父の悪戯かな?
寝ていたハナがくんくんと鼻を上に向けて嗅ぎ始め、
急にパタパタと歩き出しました。
そして、閉めていた戸の前に立って、「そっちの部屋に行きたい」というしぐさ。
もう私たちはお布団に入っていたので、面倒だなぁと思いながらも、
とりあえず納得すれば戻るだろうと、戸を開けてあげました。
すると、ハナは真っ暗なダイニングキッチンを行ったり来たり。
速足で歩いて何かを探しているようでもあり、でも上を向いてくんくん。
ときどき立ち止まっては、じっと何かを見ているようでした。
なんか、怖い…。
「誰か来てるの?」とみゃむが聞きました。
確かにそんな雰囲気で、
ぱたぱたと歩いては、くんくん。そして凝視…。
吠えるわけではなかったので、何か来ていたとしても悪者ではなさそう。
でも、そんな動きを今までしたことがなかったので、
とっても不可解でした。
「誰かがハナを迎えに来たんだったら、帰ってちょうだいね。」
と私が闇に向かって言いました。
オシッコもウンチも寝る前にしたし、歯磨きもしたから、
もう寝るだけ。なのに、なぜ?
そのうちにハナが寝室に戻ってきたので戸を閉めましたが、
ハナはいつもの場所に伏せをして、灯りを消してもじっと目を開けていました。
その後は人間の方が先に眠ってしまったので、どうなったのかわかりませんが、
朝の4時にトイレに起きた私は、寝ているハナが息をしているかどうか心配で。
でもゆっくりと白い毛並みが動いていたので安心しました。
それに気づいたみゃむが、吃驚して大声を上げました(笑)。
「うわぁっ、吃驚したぁ~! ゆ、ゆうこさん?なにしてるの!」
ホラーが好きでも、実は幽霊が怖いみゃむ。
なーんだ、そういうことか。私の方が強いかも。
今日もハナは元気です(*^_^*)
誰が来たのかな、父の悪戯かな?
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