モスのシェイクとモスでの出来事 ― 2013年01月21日 10:35
先日、どんちゃんがコーチとなってみゃむとプールに行った帰りに、私の大好きなモスシェイクをお土産に買って来てくれました。
その日はりんごちゃんも帰省していたので、4人でコーヒー味とバニラ味をじゅるじゅる…と。
「ん?なんか違う。いつもとなんか違うよね。」
「ミルクとコーヒーの配合、間違えたんじゃない?」
「いやバニラもいつもと違うよ!」
「どれどれ、飲ませてよ。」
「ホントだ、いつもと違う!」
というわけで、袋を見るとご丁寧に「お気づきの点がありましたら、お電話ください」と紙が貼ってあったので、
クレーマーとは思われたくないから、親切心丸出しで電話してしまいました。
そうしたらなんと!12月26日からリニューアルしたんだそうです(@_@)
なんというか、電話中、味がどうこう言うより先に、内心「うちらの味覚、すごくない?」と感動。
結局、モスのシェイクはどこにでもある濃厚なミルクの味を出す添加物・香料を除いた、ミルク本来のやさしい甘みに変わっていました。
さて、東京で大雪が降った日のこと。、
私は仙台での用事を済ませ、りんごちゃんとエル君と3人でモスに行って新幹線の発車時刻まで暇をつぶしていました。
その時は、「玄米もちのおしるこ」を食べました。
外が雪だけに、おいしかった~(^-^)
で、エル君がこんなことをしてくれたのです。
スマホで、オリジナルの音楽を作ってくれました。
最初はエル君がメトロノームの音に合わせて、いろんなパーカッションの音をそれぞれ重ねていき、
いよいよ私がノリノリで踊りそうになるのを、りんごちゃんに止められ…、
さらに次々と楽器の音を重ねていって、とっても素晴らしい楽曲になりました!
そうしたらエル君が「なんか言葉を入れてもいいよ♪」と言ったので、
何を入れようかな~と私が考え中だったのにもかかわらず、
りんごちゃんがその音楽に合わせて喋り始めました\(◎o◎)/!
その声は少しトーンが高く抑揚もなく、淡々としたものでした。
「東方、大関稀背の里勢の里、茨城県牛久市出身、鳴戸部屋」
(ひがしがた おおぜききせのさと いばらきけんうしくししゅっしん なるとべや」
だから私は黙っていられす、
りんごりゃんの語りの途中に子どもの声(黄色い声援)で「稀勢の里~」と掛け声をかけました。
つまりこうです。
「東方、大関稀勢の里 『きせのさと~』 茨城県牛久市出身 鳴部屋『きせのさと~』」
出来た曲は最高でした。そのフレーズは延々と続き、
聴いていると新幹線の時間なんてどうでもよくなりました。
でも店内は、大雪のためお客さんがほとんどいなくて、私たちの行動は目立つ目立つ!
きれいな女性がお相撲のアナンスをして、
その母親らしきおばさんが子どもの声で叫ぶ(;一_一)
帰り際にはスタッフが並んで笑顔で「ありごとうございました~!」と見送りしてくれたのは、
はたしてアレはどういう意味だったのだろう…と考えてしまったおこちゃんでした<m(__)m>
その日はりんごちゃんも帰省していたので、4人でコーヒー味とバニラ味をじゅるじゅる…と。
「ん?なんか違う。いつもとなんか違うよね。」
「ミルクとコーヒーの配合、間違えたんじゃない?」
「いやバニラもいつもと違うよ!」
「どれどれ、飲ませてよ。」
「ホントだ、いつもと違う!」
というわけで、袋を見るとご丁寧に「お気づきの点がありましたら、お電話ください」と紙が貼ってあったので、
クレーマーとは思われたくないから、親切心丸出しで電話してしまいました。
そうしたらなんと!12月26日からリニューアルしたんだそうです(@_@)
なんというか、電話中、味がどうこう言うより先に、内心「うちらの味覚、すごくない?」と感動。
結局、モスのシェイクはどこにでもある濃厚なミルクの味を出す添加物・香料を除いた、ミルク本来のやさしい甘みに変わっていました。
さて、東京で大雪が降った日のこと。、
私は仙台での用事を済ませ、りんごちゃんとエル君と3人でモスに行って新幹線の発車時刻まで暇をつぶしていました。
その時は、「玄米もちのおしるこ」を食べました。
外が雪だけに、おいしかった~(^-^)
で、エル君がこんなことをしてくれたのです。
スマホで、オリジナルの音楽を作ってくれました。
最初はエル君がメトロノームの音に合わせて、いろんなパーカッションの音をそれぞれ重ねていき、
いよいよ私がノリノリで踊りそうになるのを、りんごちゃんに止められ…、
さらに次々と楽器の音を重ねていって、とっても素晴らしい楽曲になりました!
そうしたらエル君が「なんか言葉を入れてもいいよ♪」と言ったので、
何を入れようかな~と私が考え中だったのにもかかわらず、
りんごちゃんがその音楽に合わせて喋り始めました\(◎o◎)/!
その声は少しトーンが高く抑揚もなく、淡々としたものでした。
「東方、大関稀背の里勢の里、茨城県牛久市出身、鳴戸部屋」
(ひがしがた おおぜききせのさと いばらきけんうしくししゅっしん なるとべや」
だから私は黙っていられす、
りんごりゃんの語りの途中に子どもの声(黄色い声援)で「稀勢の里~」と掛け声をかけました。
つまりこうです。
「東方、大関稀勢の里 『きせのさと~』 茨城県牛久市出身 鳴部屋『きせのさと~』」
出来た曲は最高でした。そのフレーズは延々と続き、
聴いていると新幹線の時間なんてどうでもよくなりました。
でも店内は、大雪のためお客さんがほとんどいなくて、私たちの行動は目立つ目立つ!
きれいな女性がお相撲のアナンスをして、
その母親らしきおばさんが子どもの声で叫ぶ(;一_一)
帰り際にはスタッフが並んで笑顔で「ありごとうございました~!」と見送りしてくれたのは、
はたしてアレはどういう意味だったのだろう…と考えてしまったおこちゃんでした<m(__)m>
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